お米 一粒万倍日

2020/08/23
雨にも負けず、風にも負けずで、育っていく米畑。

暑い夏でも、収穫されている地域はあるという。台風に備えての話だ。
なんとも、暑い夏に収穫も大変です。普通でいうと、9月~10月の話だ。地域によって、気候も違うからだ。
一粒のもみをまいて、月日を重ねて、願いも込めて、手間をかける。もみ・お米から、一粒万倍日が生まれた。昔は、お米を資産と見ていた。今でもそうだが。だから、お米は大切にしたい。昔の方からの伝統だ。
昔から植えてきたから、更なる万倍である。こうかんがえられる。
一粒のお米を頂くのに、5カ月、6カ月ほど、期間がかかる。一粒万倍日!明日は、庚子で、一粒万倍日!お米は甘いものは甘い。自然の甘さは、なんとも、美味!
精米されたお米・麦、大地の恵みが、詰まっている。
ご飯は、大事に摂取しよう。
不作の時期もまたあるのだ。
今回は、少し、テイストをかえて、お送りしております。
お米 一粒万倍日のバックヤード・想いをショートバージョンでつづっています。
今までの記事の中にも、一粒万倍日は、何度も登場しているワード!
お金のやり取りを考えがちだけど、日本では、お米のやり取りも大事だってことだよ。
日本人なりに、お米=お金の大切さ、一粒万倍日から知ることもいいですよね。
今日は、己亥日。お米は、土である。だから、財運なのだ。
米農家さんは、いい暮らしをされている。なぜだかは、バックーヤードがあるからかも。

私は、コーンフレークシリアルを朝食として栄養を取っている。
たまには、ご飯も取るようにしている。
お米・麦のうま味、ビタミンなどが豊富などで、朝食に抜擢している。

パソコン作業に集中したりするので、なかなか食事をとる時間も少ない。
最近は、2回のタイミングで食事をとることが多い。夕方・夜は、ご飯を茶碗でいただく。
朝と昼間は、ご飯を食べすぎると、眠気で仕事にならないので、
コーンフレークシリアルに任せている。栄養の面では、気を付けている!

一粒万倍日、お米、いいときにいいものを取り入れたいですね。i^88^i

 
im巫mi