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週刊文春9月24日号 を少し

2020/09/23

本日は、週刊文春9月24日号を少し。
目次・引用 Amazonさまより 週刊文春さまオンラインサイト

9月24日発売 週刊文春10月1日号はこちらから
週刊文春
オンラインサイトでは、結構、新着記事が上げられていますね。

週刊文春9月24日号の表紙 関西をメインに酉(鳥)を、
上下に描かれている。地図で鳥を、上でも鳥を。
二羽ともそっぽを向いている。マンダリンダックではあるが、
結婚・恋愛運UPでは、あるが、吉兆のサインだけど、
そっぽ向いている、哀愁ある絵である。

◇菅義偉「親密企業」がGoToイート受注
七年八カ月ぶりに誕生した新総理大臣。
就任早々スタート予定なのが、菅氏自ら強力に推進してきた「GoToイート」事業だ。
だが、これは誰がための政策なのか。巨額の税金が投入される同事業を調査していくと、新総理と関係が深い企業が浮かび上がってきた――。

◇伊勢谷友介が狂わせた女たち
「人類が地球で生き残るために」活動をしていた人気俳優は大麻に手を染め、あっけなく逮捕された。
過去の恋人たちからはDV被害や薬物強要の証言も続出。だが、時の首相夫人まで彼を応援していたというのだから驚きだ。
「巧言令色鮮(すくな)し仁」とはまさにこのことか――。

◇芦名星 自殺「結婚というわけには」小泉孝太郎との破局と“名家の壁”
「彼女の兄から一一九番通報が入ったのは九月十四日朝六時半頃のこと。『妹と連絡が取れず、心配で自宅を訪れた。合鍵で中に入ろうとしてもU字ロックがかかっていては入れない』というのです。その後、警視庁戸塚署員も到着。現場に駆け付けた消防署員と共に部屋に踏み込んだ」(捜査関係者)
寝室のクローゼットで首を吊り、すでに息絶えていたのは、今年一月公開の映画「AI崩壊」やドラマ「テセウスの船」にも出演していた女優・芦名星(あしなせい・享年36)。
関係者の脳裏には、あのサラブレッドとの悲恋が浮かんだという――。

◇日本テレビが太陽光“偽パネル”で補助金10億円受給」
日テレグループが新たな収益を確保するために始めた太陽光事業。「再生可能エネルギーの伸展と地域の振興に資する」として国から補助金も受給している。
だが、発電所建設の際、重大な“偽装工事”が行われていたという。
現場にいた下請け業者社長が実名で告発する。

◇最新版 コロナで変わった死後の手続き
新型コロナ感染予防のために“リモート”が必要なのは、仕事だけではない。
今や「死後の手続き」もネットや電話、郵送などを駆使することにより、“密”な場への立ち入りを最低限にして行うことができるのだ。
withコロナ時代の新しい手続き術を徹底指南。

・眞子さま 小室圭さん結婚再延期が発表される
・預金不正引き出し ドコモお役所体質はこんなにヒドい! 
・福井孫殺し 86歳メガネ職人祖父の激情と“三角関係”
・契約解除 華原朋美が薬物乱用、酩酊フェラーリ大破
・「反日種族主義との闘争」でわかる徴用工問題の核心
・「鷲見さんはおっぱいで」アナ音声流出でテレ東調査
・阿川佐和子のこの人に会いたい 高野秀行(ノンフィクション作家)

グラビア
・原色美女図鑑 上野樹里 撮影・前 康輔
・甦る青春の旋律 ジャズ喫茶をもう一度
・秋、モンブランに焦がれて

ここ最近起きたニュースが一通りって感じですね。
菅政権の裏話や平井氏デジタル相就任の事務所家賃問題など、
家賃9割減は、ちょっとどころではないですね。
せっかく新政権に加われたのに、残念ですね。
これらも考えて、あえて話題性を作ったのだろうか?と
考えしまう。リーク元が、気になるところですね。
新政権が発足しても、問題をすぐさま粗探ししていくこの世、
菅政権を嫌っている方も少なくないということで、悲しい現実。

伊勢谷さんの大麻事件もありましたね。
あしたのジョーで、力石徹役で、ガリガリになるまで減量をした
あの名俳優。私も映画撮影現場で、真直に見ていました。
なかなかすごい迫力で、山下さんも最高の演技力だったことを、
今でも覚えています。俳優界では、
少し知っていた方も気にされていた方もいたようで、
やはり、近くに頼れる先輩など相談相手は、必要ですね。

芦名星さんについては、少し私も、前記事でつづっています。
芦名星さん


日本テレビのこういう大きなニュースは、ここ数日見ていますが、
全く知らずでした。9月16日頃にニュースで話題だったのですね。
24時間テレビでも太陽光パネル贈呈などがあったそうですが、
関係性がありそうですね。

眞子さま小室圭さんの結婚問題は、私もおってきていたニュースです。
なかなか天皇家との秋篠宮家との関係性も世の中に、
出てしまっている世の中。今までは知りませんでしたが、
物凄く情報が、出ていることに私は、当初驚きました。
海外のトップの情報なども出ていますが、エリザベスさま等、
なかなか、情報を扱うのが難しいものまで、あるのです。大変な世。

たぶんに、眞子さまの命式などが、結婚問題、配偶者について、
障害のあるものだろうと思います。人は、生まれた時から、
運命というものがあります。眞子さまは、何としても、結婚問題を
乗り越えたい!!強い想いを持たれている方だと思います。
色んな天皇家さまのニュースは、お調べいただければ、出てくるかと
思いますが、もう少し、丁寧な形で、紹介していただけたらなぁと
思ってしまう内容もあるので、吟味してお読みいただければと思います。

週刊文春さまは、凄い取材力ですよね。
けれど、海外は、もっと凄い取材力なんですよね。
パパラッチのカメラマンも職業として、あって、
いい写真が取れたら、最高だけど、ハリウッド女優・俳優さんは、
上手に、裏道を通してもらって合わないようにするって。

相当、プライベートもない状態の生活を送っていると、
精神的にもかなりのものがあるなぁと思ってしまう。

けれど、有名になると、やはり、そういう取り上げられるのは、
受けないといけないとかなんですよね。宿命というか・・・

グラビアでの話題は、最近は、アイドルの卒業ということで、
白石麻衣さんが、乃木坂46卒業写真集を出されましたね。

最近の女性は、ここぞという年齢で、ヌード写真など、
グラビア写真など、自身のプロポーションを思い出として、
取られているようですね。世間的にも。
いつまでも、きれいな姿を残しておきたい!
という女性の気持ちの表れですね。
これからの活躍が、期待されますね。

先々週より前?に 私の家政夫ナギサさん でも
元乃木坂46の若月佑美さんが天馬あかり役で、
素敵な演技をされていましたね。

私は、全く知らずで、新しい女優かな?と思っていました。
普通に演技がクールで面白く、可愛らしさもあり、乃木坂46感が、
分からなかったです。言われてみれば・・・って感じ。
綺麗で可愛らしい方は、ほんと芸能界は一度は挑戦してもいいかもですね。

今回は、週刊文春さま9月24日号より 少しエンタメのお話でした。
いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。

 
im9mi