月のはじめにすること 占い

2020/08/02

月のはじめにすること 占い

昨日も、月のはじめにすることをお伝えしました。

本日も+@でお伝えしていきます。

さぁ、お題にもあります。占いを、月のはじめにすることをおすすめします。

私がいう占いというのは、占いの部類に入るものは、何でもよしです。

新月占い・星座占い・四柱推命占い・九星占い・タロット占いなど

あなたの直感で感じる占いをしてみてください。

私が占いを月のはじめにした方がいい!とお伝えしているのは、

運を見るということを意識的に取り入れてほしいからです。

運勢が悪くても良くても、どういう先が待っているかということを
感覚的に知っていてほしいのです。

無理にとは言いません。時間があるときにでも、見てみてください。

人の運気は、色んな影響化の元に、変化していることを少しでも知って頂きたいのです。

運を知るのに、初歩的でもっとも簡単に意識出来ることは、占いを見てもらう。見るということ。

占いだけでも、運の詳細を全て理解することは、出来ません。

現実的に手軽に運を見ること出来るのが、占いです。

女性の方は、占いの話とか相性占いとか好きな方が多くいますね。

男性が占いをするのは、嫌う方もいらっしゃいます。

めめしいとか女性ぽいとか、信用していないとか、やってきた結果が全てだとか、

まぁ、色々としない理由をつけたします。

けれど、昔の方は、男性でも女性でも、男性の方が占いの類を信じていたと思います。

戦いに勝利するために、祈祷師なんかも招き、四柱推命・風水師も近くにおいたという話は、

今までの歴史を見ていると、すぐ、出てきます。

なので、女性よりも男性の方が、ほんとは、占いをみていくと、結果も上がるかもしれない。

ということ。ただ、ここ最近の社会性からあまり受け入れられていないのが現実。

それもこれも、封じられている、世にあまり知られてはいけないという理由から、

あまり、占いの類が浸透されなくなりました。

これらも、時代の政権の移り変わりにより、情報が変わっていったのです。

なので、男性の方も女性の方も、占いをしてはいけないということは決してないのです。

周りの影響、社会、歴史の影響により、意識的に取り入れられなくなってきた。

というのが、占いの類です。


けれど、昔から、国の地位の高い方や大富豪の方などは、

積極的に占いを取り入れてきたのは、説明するまでもない、有名なお話です。

(私も勉強しました。勉強しましょう。)

なので、世の社会の構成・仕組みは、国、大きな国、大富豪が整えていくことになったのです。

歴史を知れば、お金を知れば、社会を知れば、占いを知れば、見えてくるものが、おおいにあります。


占いをみるということは、先を読むということ。

先を読むということは、自身を守るということ。周りを守るということ。

環境に対応することが、よりうまくなるということ。対応能力・変容能力のUPに繋がる!

なので、私が、占いの類を、月のはじめにした方がいいよとお伝えしているのであります。

これから、時代がものすごく変化していく時、感じ方もダイレクトに伝わりやすくなるとき、

少しでも、危険察知能力、自己防衛機能、ヒトが昔から潜在的にもっていた能力、

マインドコントロール、自分で自分の環境(身・心・魂・家)を整えていく術、

持っておくにこしたことは、ありません。むしろ生きていくうえでの必須科目といえるでしょう。

情報が莫大に溢れているこのイマの時代の流れ・・・

いいものか、よくないものか、ふつうのものか、何を基準に伝えているものか、

情報を精査するには、なかなかの労力を使います。力を使うので、疲れやすくもなるでしょう。

こまめに、定期的に、より質のいい情報を取り入れられるよう動くことが、

現代を生きていく、もっとも大事なスキルでもあるといえるのです。

月のはじめのうらないを意識することで、

少しずつ、日々の運気も自ら無意識のうちに良くしようと働きかけていきます。

意識的が無意識を呼び、その意識的な影響をもった無意識が、

よりあなた自身を支えてくれる最高のパートナーになってくれることでしょう。

ただの無意識から意識は生まれず、意識が己を目覚めさせ、開花させる!能力UPに繋がる!

私が伝えたい言葉1つ1つの先には、幾つもの意味が待っています。


いつも、さいごまでご覧頂いている方、本当にいつもありがとうございます。

よりよい暮らしのサポート役になれるよう、私は心を込めていつもつづっています。

お時間取れる際、休憩中などお休みの日に、是非、ゆっくりとお気軽にご覧ください。

 
月のはじめにすること 占い

ありがとうございます。
 
im巫mi