忍者 見

2020/09/16

忍者

忍者のように、誰にも見つからず、コツコツと技術を磨き、静かに行動する、太刀打ちできるようになる、秘密的に動くことも大事である。忍者の仕事にもよるが、時には、自身の術を駆使して、敵と交戦する。頭脳的でもあり、技術力もあり、仲間内で行動するという組織内でも陰ながらサポートしている出来る人だ。
光と影は一緒にある。自身が光のタイプか影のタイプかを知ることも人生において大事な要素。マンガでは、よく光と影でキャラクターをうまく表している。
光は影のサポートによってうまく輝くことが出来る。
ここ最近の世の中の現状は、影も見せて、影も教えてという流れである。あえて、影を今までの歴史のように人の人生のように見せないでいると、そこが分からないということで、勝手な解釈に持ち込まれる場合がある。こういうイメージで作っているのに、それを話したくない場合もあったりする。あえて、悟ってほしい場合もある。クリエイターや芸術、芸人、どんな職種の人でも、それなりに思っている人は、いると思う。けれど、最近は、そこまで見ようとしている人が少なくなってきた。ということは、少し人間的ではなくなってきているということだ。だいぶ機械に人間が慣れ始め、人間が生まれもって持っていた能力は、少なくなってきているということが、よく分かる。それだけ、「」という技術が、落ちたのであろう。それが、今の世の中だ。けれど、見るということは、人はしている。今の世の中がしていることは、「自身が楽しむ見る」を求めている。自分が楽しい世界観だ。時代の流れには、沿う方がいい。忍者であっても、世の中の流れを見ながら、うまく変化していけばいい。今回は、9/17である癸亥の日からの運を、忍者という視点からお伝えした。本来は、この説明も要らずで、悟ってみてほしいという世界観であるのだけれど、少し説明を入れることにしている。今までの私の記事でも、少なからず、何時いつの日で、説明をしていると思う。その日の特徴の一部分なりを、こうしてつづっているのがim巫miのDairyであります。忍者から学ぶ現代の生き方を少し、つづってみました。

誰にも気づかれず、自身の能力を築くことは、なかなか難しいとは思います。
マイホームで、自分の部屋で、読書をしたり、資格取得に向けて勉強したり、講座を受けたりと、自分の技術をコツコツと積み重ねることは、出来ます。
これからの未来のために、生きていく生活に向けて忍者みたく自身のスキルアップを目指していきましょう。私はあなたを陰ながら、応援しています。i^i^i

いつもご覧いただきありがとうございます。
 
 
im巫mi