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2020年度 10月後半の暦について 11月少し触れる

2020/10/17

10月後半の暦について

本日は、10月後半の暦について

令和2年神宮館高島暦 より一部抜粋。引用。
令和3年神宮館高島暦はこちら。


10月
18日(日)甲午 九紫火星 仏滅 なる 星 くゑ日
一粒万倍日 建築 開店 種まき 新規事は吉 訴訟 談判は凶
乗馬始め 治療始め トイレ改修よし 冠婚葬祭凶

19日(月)乙未 八白土星 大安 おさん 張 大みょう
商品購入・仕入れ・お金を預け入れるにベスト 見合い 婚礼は凶
就職・見合い・神仏祈願・和合事よし

20日(火)丙申 七赤金星 赤口 ひらく 翼 くゑ日
土用 7時38分 建築 開店 婚礼 開店は吉 葬儀不浄は凶
耕作始め 樹木植え替え、種まき吉 高所での仕事凶

21日(水)丁酉 六白金星 先勝 とづ 軫 くゑ日
一粒万倍日 午前は良し 金銭収納良し 建墓 トイレづくりは吉
棚上げ 開店 婚礼は凶 
地鎮祭、棟上げ 落成式 神仏祭祀は吉

22日(木)戊戌 五黄土星 友引 たつ 角 くゑ日
衣類着始め、柱立て 普請造作 婚礼は吉 葬式は凶

23日(金)己亥 四緑木星 先負 のぞく 亢 ぢう日
霜降8時 午後は吉 医師にかかるは吉 
衣類仕立て 物品購入 結納取り交わし吉 普請建築凶

24日(土)庚子 三碧木星 仏滅 みつ 氐  きこ
移転 新規事開始 婚礼祝い 種まき 動土、吉
仕立て物の着始めは凶

25日(日)辛丑 二黒土星 大安 たいら 房 十し
地固め 柱立て 旅行 婚礼祝いは吉 池 溝 穴掘りは、凶
婚礼 旅行 移転 柱立て 棟上げ 新規事業開始は、吉

26日(月)壬寅 一白水星 赤口 さだん 心 ●
棟上げ 移転 婚礼 開店 開業 種まきは吉 
訴訟 旅行 樹木植え替えは、凶

27日(火)癸卯 九紫火星 先勝 とる 尾  
読書週間11月9日迄 午前は吉 神仏祭祀 婚礼祝い 造作 種まきは吉
お金の出し入れ、財産整理は、凶

28日(水)甲辰 八白土星 友引 やぶる 箕 大みょう
訴訟 談判に良し 婚礼 神仏祭祀 祝い事は、凶
動土 池堀 物品商品仕入れ 集金 建物改造大吉 葬式は凶

29日(木)乙巳 七赤金星 先負 あやぶ 斗 神よし
諸事控え目に慎み、旅行 登山はとくに大凶
土堀りは大吉 倉庫の建造 新規開始吉

30日(金)丙午 六白金星 仏滅 なる 牛  神よし
一粒万倍日 建築 開店 種まき 新規事は吉 訴訟 談判は凶
吉祥にてよろず良し 特に 午刻(11時~12:59分)大吉吉祥

31日(土)丁未 五黄土星 大安 おさん 女 神よし
満月23時49分 五穀収納 商品購入は吉 見合い 婚礼は凶
稽古始め 訴訟 論争 掛け合い 婚礼 葬式は、凶

暦には、色んな意味が重なることもあり、
矛盾した意味合いが一緒になる日があります。
あまりに、深追いし過ぎると、読めなくなります。
こういう意味合いがある日なんだ。と思うことがいいです。

自分が思う 暦の読み方を見つけるのが、いいです。

昨日10月17日より天一天上が始まり、
天一神が天上へ11月2日頃まで滞在します。

10月20日より 土用が始まります。今回の土用は、まだ運気的には、
落ち着いている土用かなと思います。けれど、土事をされるときは、
冷静に、慎重に気を付けてしていただけるといいです。
今回の秋の土用は、11月6日7日ほどまでです。

一粒万倍日や商品購入に良い 金銭預けに良い
とづ おさん 亢 参 箕 も、あり、増えていく新月から満月に
かけても、良い頃。

翌月11月には、天赦日が2度あります。
11月1日 17日と 一粒万倍日よりも良いとされる日が来ます。

10月の増えていく運気で、うまく金運を上げて、
翌月に備えるというのもあり。
11月1日は、満月後ともあり、パワーは強くなる。

11月17日は、新月から3日目で、増えるパワーあり。

10月中に気になるものには、チェックをしていき、
いいなぁと思えるものには、五穀収納、物品仕入れ、倉庫納入、
新規契約、祝い事登録や契約ごとをしていくのは、
10月の運気が、良き時にしておくことは、良し!!

本当にいいと思える、欲しいものを取り入れることを意識すると、
いいでしょう。早めに動くのもありな時、思考を早くし、
情報を、うまく、判断できれば、買いです!ね。im^88^mi

企業様も、さまざまなキャンペーンをされています。
東京もGotoイート 11月20日から発売予定。
食事券ですね。紙券300万 デジタル券125万 総額500億円
瞬時になくなることでしょう。お買い求めの際は、お気をつけてください。

本日は10月後半の暦について お伝えいたしました。
少し、11月にも触れました。少しずつ、先も意識しながら、
前に前へと、進んでいきましょう。
いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。

 
im巫mi