人の深み 改めて見直す人 人は鏡 人から学ぶ

2020/10/27

人の深み 改めて見直す人 人は鏡 人から学ぶ

ここ最近、やはり人に関することについて調べていることが多い。
私が調べているというものは、どういう喋りをしているか、
どのような声の特徴を持っているか、
どのようなテーマを扱っているか、
同じ分野の話でも、同じような話で話されているか、
同じ紹介の仕方をしているか、同じ演出か独自性で披露しているか、
などなどのことを、ここでは、調べている内容としています。

私の以前の記事で、
天秤座新月10月17日4時31分 周りとのバランス見極める⁉
自分の質を上げていく時‼
 というものを紹介しています。

そこでも、人に関することが今期のキーポイントとして来る。と
紹介しています。よろしければ、もう一度ご確認を。immi

今まで、知っていた人のあまり見せていなかった裏側や、
はじめて知る人の姿、素顔など、行動、しぐさ、ジェスチャーなど
見ていますね。

はじめて見た時の印象とは、違い、深く見ることが出来ているので、
さらに、人を知ることが出来る周期だなと。すごく実感しています。

人から学ぶことは、大いにあります。
人は、鏡といいますね。似たような人柄、性格など、お互いに
持っているということ。
一人の人の中には、たくさんの人格、個性というものが含まれています。
簡単に、一人の人を説明するのは、難しい。
ちゃんと見ると大変時間がかかります。

自分にとって、何が意味のあるものか、どのような人のタイプの
やり方をまねればいいのだろう。と、誰しもが思います。

昔の先代の方々は、みんな成功した人の真似をしてきました。
けれど、人それぞれ、立ち位置が違います。仕事でのポジションや、
恋愛のポジションが違います。

自分という、唯一の個人格というものも、大事にしたいところ。

みんな今まで、地球上で暮らしていた方は、みんな戦っている、
相手より、どう思われようとするか、どうなりたいかなど、
よくよく考えている、

自分だけの独自性を貫くもいい。けれど、上に上がるには、
ありとあらゆる人の良いところもマネすることも必要だったりする。

孫氏・孫武・三国志時代・ナポレオン・戦国時代 織田信長・武田信玄
・松下幸之助・現代 孫正義・ビルゲイツなどなど

いつの時代も、みんな学ぶべきスタンダードを持っていた。探していた。

ちゃんと成功するには、時間がかかる。
下積み時代は、必要。準備は、必要。感情では戦うな。
今までの有名な映画など、ヒストリーなどを見ていくと、

どの作品にも、所々、戦術が使われていたりする。

どんな人も、苦労は、している。見せていないようで冷静を装っている。
冷静さを保つことは、大事だと、私も少しずつ大人になってきて、
よく分かってきました。

人は、人が居てる中で、いつも生活している。
人を知ることで、世界が見えてくる。

10代の人気のモノを知るのが重要だったりしますね。
その時代の流行ものを知るには、一番だと思います。

今現代の人は、SNSで、凄く露出している人が多いですね。
人が好きな人は、嬉しいでしょうね。
色んな人が、競争して、自分を出している世界がある。
個人情報は、昔よりも、相当、個人によって露出されています。

どう捉えるかは、人の捉え方次第。
流行に流される・流行を取り入れる・人に流されない・
どういうものが、どのような人に価値づけされているかは、
冷静に見ようとすれば、見えてきますね。

けれど、そこまで、冷静には、見ないですね。
タイムラインで流されてきた情報や、関連付けされた情報を見る、
今は、個人が好きなタイプの情報が見れるような設定がされている。

Youtubeなんかは、ほんとにそう。そして、広告も。
ネットは、関連、関連で、繋がっている。
人は、繋がっていなさそうでも、意外と繋がっている場所はある。

似たような話でも、少し独自性、自分のカラーを入れて、
話を作れば良かったりする。
企業と個人では、やり方は、異なってくる。

根本にあるのは、結局のところは、人として、どうなりたいか?
自分は、どの方向性、道に進んでいきたいか?ということになる。

このクエスチョンは、時折、人生の節目節目で現れてくる!
なんとも、不思議なくらいに。そういう時は、考え直す時であったりする。
人生のターニングポイントだったり、土星の影響だったり、
水星の影響だったりすることがある。

昔、好きだった人のことを考えることもある。
昔の彼、彼女のことを改めて見つめ直す、考えてみるのも面白い。
恋愛は、だいたい気分が高まっている状態で進行していく。
よほど、冷静同士の恋人は、もう信頼しきっているかなりの
熟年だったり、はじめから、お互いが感じ合うようなものがある時だろう。

人の良しあしは、その時の感情が決めていることが多いだろう。
だいたい、感情が、ブレている時に、すれ違いや喧嘩など起こりやすい。

極力、そんなことは、したくない。けれど、起こることもある。
たった一度きりのすれ違いや、喧嘩などは、見逃すのが大人である。

色んな占いの側面や裏側、人の表と裏を知っていけば、
仲良かったあの人と、あんな別れ方してしまったんだろう。と
数日、数カ月、長年と感傷的に涙ぐむ、胸下す必要なんてない。

けれど、人間的には、そんな感情的な人は、好きである。
そんな感情表現を持っているんだ。素晴らしいとも思ったりもする。

当時の人との関係性は、その時には分からないかもしれない。
けれど、少し月日が過ぎれば、お互いが認め合ったりもする。
よっぽどな事ではなければだが。

女性は、感情的であったりする。話の内容からしても、
色んな話題があるほうが、楽しかったりすると思う。
料理も、色んなタイプの和洋中・外国食など、一口で、
色々と食せるものがあれば、いいと思いますよね。

男性、女性は違う考え方でありますが、お互いが冷静であれば、
人は、社会は、うまく行っているはずなんですけどね。

けれど、現状、過去もそうですが、やはり、常に冷静に
考えられるほど、時代の変化は、穏やかではないってこと。

世界的な争い、日本の中でも戦い、個人ごとでももめ合い等、
結局は、どちらかが、喧嘩を売っているのかなぁと思ったりする。
負けないために、しなくてはならない。そういうこともある。

常に、時代が流れても、人がしていることは、人と人の仲を、
良くするか、悪くするか、それだけであるような気がする。

何かしらのきっかけがあって、少しずつ不満がたまり、
そして、いつしか、爆発してしまう。
相手の全てを、お互いが知らないから、言い合うことになる。
全てを知ろうとも、調べなくては出来ない。調べようとも、
無数に調べることはある。けれど、調べずに、ふっかけたり、
様子を見たりする、なんとも、謀ごとをするのだ。

まぁ、どれぐらいの人なんだろうかと見るのであろう。
昔から、その習慣は、人に根付いていたようだ。
だから、普通のことなんだろうとも思う。

だから、口、言い方、喋り方は大事になってきたりするのだ。
だから、猿は、見ざる聞かざる言わざるをする。
相当、昔の古代の方は、のっぺらぼうである。
お互いが、お互い、相手が想うことを感じ取っていたから、
口も、目も耳も、要らぬ。のっぺらぼう。
頭が、異様に大きかった。顎が大きかったと、
世界中の作品に、記されている通りである。

いつしか、人は、目を持ち、耳を持ち、鼻をもち、口を持つ。

超古代とは、比べ物にもならない世界となってしまった。
それが、永遠続いている世界で、人は、人と生活を地球でしている。
それが、これからも続こうとしているのだ。

人を知ろうとすれば、そこまで遡ることになる。
時代が教えてくれている。人が教えてくれている。
作品が教えてくれている。文化が教えてくれている。

だから、人は、人として、どうあるべきだろうか?と
考えることは、不思議でもなんともない。当たり前である。
私も、何度も考えてきたことである。

昔に戻る、きっかけ、マスク、のっぺら、あまりしゃべらない、
相手を思う、相手のすることを考える、見る、感じる。

これは、超古代のヒトが、していたことに通ずる。

ほんとは、コロナなど、ここまで見ないといけない。
日本には、教えがたくさん残っている。また、紹介できればと思う。

本日は、人の深み 改めて見直す人 人は鏡 人から学ぶ というお題から、
人について、私ながら、感じる部分をお伝えいたしました。
何か、感じられるものが、あれば嬉しいです。
また、人についてよく考えてみることもおすすめしたいです。
人から学ぶことは、大いにあります。
これから、どのようなことが人に出来るか、楽しみです。ね。
im^88^mi

人が関わり合う状態には、色んな意味合いが要素が複雑に
絡み合っている。星座・天体・風水・サインほんとに、色々と、
複雑な影響がある。その中で人は、生きている。
だから、色んな事が起こるのは、仕方のないこと。
だから、人は、感情を、自身でコントロール出来るようにならないと
いけない。感情は、色んな影響と複雑にリンクし合う。
ほんとに、影響力は強い!私は、色んな影響のもと、
今どういう影響があり、こういうことをしていたんだとか、
日を重ねて、見てきた人である。だから、独特な世界観で
つづっている。今後ともよろしくお願いします。im^88^mi

人を知るのは、大変かもしれない。けれど、楽しさ、
面白さ、学び、深み、人情、試練、色んな視点を教えてくれる。

人は、人を好きでありたい。みんなほんとは、そう願っているはず。

いつも、ご覧いただきまして
ありがとうございます。

 
im巫mi