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「立皇嗣の礼」中心儀式「宣明の儀」と「朝見の儀」・賢所皇霊殿神殿に謁するの儀 良い時期

2020/11/09
立皇嗣の礼 中心儀式「宣明の儀」テレ東NEWS Youtubeチャンネルさまより
朝日新聞社YouTubeチャンネルさまより 宮内庁さまより提供

「立皇嗣の礼」中心儀式「宣明の儀」と「朝見の儀」

11月8日、11時ごろ、皇居、宮殿 松の間で、
立皇嗣の礼の中心儀式「宣明の儀」が行われました。
午後4時半からは、「朝見の儀」が行われました。

立皇嗣の礼
秋篠宮さまが皇位継承順位1位の「皇嗣」となられたことを
国内外に宣言する一例の国事行為であり、皇室儀式です。


立皇嗣 宣明の儀の天皇陛下のおことば

本日ここに,立皇嗣宣明の儀を行い,皇室典範の定めるところにより文仁親王が皇嗣であることを,広く内外に宣明します。

立皇嗣 宣明の儀の秋篠宮皇嗣殿下のおことば

立皇嗣宣明の儀をあげていただき,誠に畏れ多いことでございます。皇嗣としての責務に深く思いを致し,務めを果たしてまいりたく存じます。



朝見の儀の天皇皇后両陛下のおことば
天皇陛下のおことば

本日,立皇嗣宣明の儀が行われたことを,誠に喜ばしく思います。

これまでに培ってきたものを十分にいかし,国民の期待に応え,
皇嗣としての務めを立派に果たしていかれるよう願っています。


皇后陛下のおことば

この度の御儀が滞りなく行われましたことを,喜ばしく思います。

どうぞ,これからもお健やかにお務めを果たされますように。



朝見の儀の秋篠宮皇嗣殿下のおことば(天皇陛下への謝恩の辞)

本日は,立皇嗣宣明の儀をあげていただき,誠に畏れ入りました。
皇嗣としての務めを果たすべく,これからも,
力を尽くしてまいりたく存じます。ここに,謹んで御礼申し上げます。


朝見の儀の秋篠宮皇嗣殿下のおことば(皇后陛下への謝恩の辞)

本日,立皇嗣宣明の儀をあげていただきましたことを,
誠にありがたく存じます。ここに,謹んで御礼申し上げます。

 

宮内庁さまより

 
皇統に属する男系男子が皇位継承資格を有する上で、皇嗣(皇位継承順位第1位にある者)が「皇太子在位中の天皇の皇男子)」である場合は「立太子の礼(りったいしのれい)」が行われるが、徳仁には皇男子が不在であるため、皇嗣となった文仁親王は実弟であるが、「皇太弟(こうたいてい)」等の称号が定められなかったことから、儀式の名称は「立皇嗣の礼」に決定した。 wikipediaさまより

「朝見の儀」では、
皇嗣となられた秋篠宮さまに天皇陛下が初めて会われることになります。
「立皇嗣の礼」は、当初4月に開催する予定でしたが、
新型コロナウイルスの感染拡大で延期されていました


賢所皇霊殿神殿に謁するの儀

賢所皇霊殿神殿に謁するの儀 

朝日新聞社YouTubeチャンネルさまより 宮内庁さまより提供


秋篠宮ご夫妻は立皇嗣宣明の儀を終えた後、宮中三殿に参拝した。
ご夫妻に続き、長女眞子さまや次女佳子さまら皇族方や
宮内庁職員も参拝された 
2020年11月8日午後0時半ごろ

本日は、「立皇嗣の礼」中心儀式「宣明の儀」と
「朝見の儀」・賢所皇霊殿神殿に謁するの儀をお伝えいたしました。

厳かな雰囲気で、私も、御礼をさせていただきました。

自然と、してしまいますね。

11月は、神仏参詣は、普段に増して良き月でございます。

素敵な年、2020年、そして、11月に国事儀式、挙げられたことは、
素敵なお祝いのことであると思います。

11月の全体的な運気
井 神仏参詣、種まき、動土、普譜建築、落城式などよろずよし。

11月8日(日)乙卯 六白金星  下弦    先勝 さだん 昴 神よし

昴 神仏参詣、祝い事、家畜購入、新規事開始吉。増改修凶。

さだん 定まるの意で、善悪定まってとどまる日。建築、柱立て、
棟上げ、移転、婚礼、開店、開業、種まきなど吉。

 

神宮館高島暦さまより


暦の上でも、しっかりと見られていて、

そして、占星術の面から見ても、
11月8日は、蠍座の中心に太陽が来ていたイーグルズゲートの日。
太陽が蠍座の中心に、
11月6日8日前後に、ピークとなる位置関係に滞在し、パワーを強める。
それを、占星術では、イーグルズゲートと呼んでいる。

蠍座中心に太陽が来た時には、まとめる力が強くなると言われている。



11月8日11時~冥王星22.49と木星22.05のコンジャンクション、
合、より近くなる数字が、来ている時期。であること。

13年に1度のコンジャンクションが起こる。
今年2020年は、4月・6月・11月と3たびある年。

宗教的・政治的・国家的な運気が強く働くと言われている。

11月は、13日に、同じ度数で合で重なる。

なので、今年は、宗教・政治・国家的には、
重要な節目の年であるということが言える。

日本とアメリカの大統領が新しく就任したことも、
まさに、天体の運も暦もさまざま意図していたのかもしれない。

だから、これからの時代は、日本とアメリカにより注目するはず。
世界的にも、各国で、政権交代など、国の仕組みを変えることに、
もう、すでになっていることだと思う。

人は、流れに沿って行っていくが、天体、星やサインは、
すでに、前からどのようなことが起こるかは、知っているはず。

暦も、占星術も、各国の難しい学問は、これから、もっと、
広まり、世界で共有できてくる時代が来ると、より平和も
起こることであろう。日本のような治安が世界から見ても、
住みたい国と思われている日本のこれからの姿は、
世界的にも大事な視点・原点となってくることでしょう。

世界では、感情が高まり、行動力も高まり、全てが強くなっている。

2020年は、さまざまな世界的問題を考え直すための試練の年、
教えを享受する時であったと思う。

ゆったりした日本の国事、皇室の儀式。

世界では、どのような視点で見られているのか気になる。
皇室儀式からの姿の一部から見える意味合いも、また勉強になる。
色んな意味が含まれている。

21・22・23度は、
サインの中でも、強いパワーがあると言われている。
22度は、
物凄く高まった環境下でも、落ち着き安定させるものがある。

日本の皇室の話なども様々な状況を見てとれる。
大変な重圧・責務などもあり、御心お察し致します。

もう、そのような状況である。
これからの日本、どのような体制をとっていくかで、
日本も世界も、大きく変わっていく。

私も、日本や世界に、何か自分が出来ることは、ないだろうか。
と、数十年~常日頃考えてきています。
これから、自分にしか出来ないことで、世の中に還元、発表できそう
なことから、コツコツと進んでいきたいと思います。im^88^mi

いつもご覧いただき、

ありがとうございます。

国事・皇室行事から運気を見ることで、
良い日を選ぶということが、よく分かってくる。
より素敵な日を選ぼうとしているのが見えてくる。
運も、もちろん含まれてくる。
予定していた日が流れ、日を改めることも定めだったりする。

運は、選ばないことも、選ぶことも、出来る。
どうしようもない時は、身をゆだねる、まかせるもいい。
程よく、身を知り、周りを知り、流れ、時を待ち、運を得る。

この世は、同じことの繰り返しにも思える。思えてくる。
けれど、やはり、何か言わんとすることを見ようとすれば、
見えてくるものも、出てくるはずだ。

宇宙、天体、世界、国々がある。
そして、自然、動物、人、モノ、目に見えぬもの。

見ること 感じること 極めれば
いずれ 出逢うべきものと 合する瞬間(とき)よ来る


 
im巫mi