2020年越し 除夜の鐘 2021年運気を少し

2020/12/31

2020年越し 除夜の鐘 2021年運気を少し

本日は、2020年12月31日となり、年越しです。
google検索で年越しと打つと、画面上部から色とりどりの紙吹雪が、
舞い降りてきました。少しビックリ、そして、嬉しかったです。

その他に、12月31日や除夜の鐘、または全く違うことを入力しても、
紙吹雪は、降ってきませんでした。20時~21時まで。
是非、お試しください。私は、パソコンで検索して紙吹雪に逢えました。

そう、めでたい。頑張りました。ということで、良いですね。
1月1日になる23時59分頃や、地域によっては、少し前から、
22時・23時・23時30分・23時45分~
除夜の鐘を鳴らしていくところもあるとのこと。

除夜の鐘は、昔は、毎日鳴らしていた寺院もあったそうで、
寺院の周りのお家の方は、
さぞ、大変だったのではないかな。と思いますね。

除夜の鐘を鳴らす回数も108回や33回、18回など、さまざまのよう。
仏教のイベント事である、除夜の鐘を鳴らすこと。

人間の煩悩の数、108回を鳴らすのが、習慣的ではあるとのこと。

けれど、日本各地で除夜の鐘が凄くなるという時間が、
短時間であれば、いいですが、長くなるようであれば、
色々と影響も変わってきます。

鳴る鐘というのは、良いものですが、度を越えると、
良くないときもありますので、上手に使いこなしたいところですね。

けれど、やはり、除夜の鐘も災いを払ってくれるものでありますから、
人間にとって、市町村、地域にとっては、大切な役割でありますね。

鳴る鐘の余韻を聞くのも、精神を落ち着かせる、無を意識。
邪念を払うなどに、良いですね。

日本各地に同じような除夜の鐘がたくさんあることから
仏教の歴史、除夜の鐘の背景も知ることで、1年の始まりと終わりを
リスタートを気持ち新たに、感じることが出来ますね。

第二次世界大戦時には、金属回収令というものがあり、
寺院から除夜の鐘も失われたこともあったとのこと。
当時は、鐘の代わりに太鼓が役目を受け継いでいた。
wikipediaさまより 年越し 除夜の鐘

年越し12月31日、新年1月1日は、
踊り、歌い、食べて、飲んで、語りと、
とにかく、楽しく1年を祝う・ありがとうと想うですね。
2020年を振り返ることも大事です。
2021年は、我慢、下積み、習慣、経験、正しさ、正義などの意があり、
真面目にコツコツと頑張っていく年でありますから、
2020年にしてきたことで、自分なりに出来そうなことを、
さらに、経験値・実績を増やしていく。
2022年以降に向けての土台・基盤作りの年です。

2021年は、少し男性は、大変な時期かもしれませんが、
周りの方とのコミュニケーションを大事にしていけば、
より2021年をうまく乗り切れるかと思います。
2021年1月早々、大変な星回りが来ますが、対応力、冷静さ、
落ち着き、深呼吸、余裕を持って、ホウレンソウを何度も確認など、
2020年で、かなり学べたであろうことをより意識することで、
2021年1月をスムーズに運べるように進めていけることでしょう。

気持ち、やる気の維持は、大変かもしれません。
真に熱い気持ちがあれば、いつだって大丈夫です。
夢や目標を、新たに作り、少しずつ進んでいきましょう。

女性の方は、躍進の時代。男性をサポートして頂きたい。
2021年は、女性がキーポイント。
女性と関われる・関わることも、大事な年ですので、
あなたの周りの福女神と仲良くなっておきましょう。

男性も女性も冷静さ、真面目、今までよく頑張ってきた方は、
報われる年かもしれません。ですので、毎日を一生懸命に過ごしている
あなたは、2021年は、嬉しい年になることでしょう。

我が強くなりがちの2021年は、コミュニケーション力が、
とても大事なポイントとなりますので、
気配り、目配り、相手を配慮、色々と状況をみて、
判断・対応が、うまく出来る方は、重宝されそうな予感。
裏方のお仕事の方や、マネージメント、補助する仕事が主な方は、
今まで通り、コツコツと自分らしく周りをみて動いていくと吉です。

今回は、2020年越し 除夜の鐘 2021年運気を少し
についてお話しました。

自分らしくありたい時、周りを見ながら、意見も聞きつつ、
ちょうどいいところで、判断をし、
少しずつ、コツコツと地味に真面目に精進していく。

2020年度は、私のim巫miの公式ブログを
ご覧いただきまして、誠にありがとうございました。
どうぞ、翌年もよろしくお願いいたします。

もしかすると、翌年ブログURLを変えてしまうかもしれません。
また、変更前にブログで新たなURLを紹介するかと思います。
是非とも、よろしくお願いいたします。

あなたさまに、素敵な2021年度が
訪れますようお祈り申し上げます。

いつもご覧頂き、
ありがとうございます。
 
im巫mi